誰にも迷惑をかけない人生の終わり方|天狼院ライティング・ゼミ

 

3月から受講している「天狼院ライティング・ゼミ」も、残り3課題提出となりました。

前回の課題、合格しました!

 

窮地に立たされるとなんとかなる?

この課題、書き出しこそスルスル書けたのに、またしても「まとめ」部分に困りました。

締め切り日の23時59分59秒までに提出しないと添削してもらえません。

夕飯の片づけを終えてからずっとパソコンとにらめっこしていたのですが、残り3時間・・・、残り2時間・・・、どんどん残り時間が減っていくのに、書いても書いてもうまくまとまらないし、またしてもタイムオーバーなのか!? と、めっちゃ焦りました。

 

でも格闘の末、なんとか完成。

投稿したのが、23時57分!!!
ギリギリセーフでした。笑

 

書くテーマ探しと過去の記憶

本当は、日常の出来事を膨らませて書きたいのです。

なぜなら、私が理想とするのは、エッセーみたいなものだから。

でも、ライティングゼミの課題では、過去の出来事を思い出しながら書くことが多くなっています。

 

もともとあまり記憶力が良い方ではないので、過去のことを題材にしても詳しくキッチリ描写できていないのですが・・・

「あの人は、どうしているかな?」
と考えていると、おもしろいことに当時の「謎」が解けてスッキリすることがあります。

そして
「あの時の、あれは、こういうことだったのか!」と気づくんですね。

 

今この年齢になったからこそ、いろいろ経験してわかることが多いんだろうな、と。

ムダに歳を重ねてないってことですなぁ。笑

 

パソコン教室勤務時代の思い出を書きました

天狼院書店のホームページに掲載していただいています。

ぜひ読んでいただけたら。。。

 

 

そのほかの掲載された課題

7つ目

 

6つ目

 

5つ目

 

4つ目

 

3つ目

 

2つ目

 

1つ目

 

AUTHOR

森北博子
森北博子ぴんぽいんとパソコン教室 主宰
パソコン教室に8年勤務後に独立、2012年6月から自宅にて【ぴんぽいんとパソコン教室】をスタート。ちょっと変わった変なものが好きなB型。趣味はカエル雑貨収集とフィギュアスケート観戦(ちょっと滑れます)。